カトー KATO KATO 10-2169 ホキ2500 JR仕様 8両セット(予約)
[商品コード:4949727709130]
カトー KATO
KATO 10-2169 ホキ2500 JR仕様 8両セット(予約)
メーカー製品情報ページ
KATOのゲージ塗装済完成品
10-2169 ホキ2500 JR仕様 8両セットです。
| 価格 |
税抜8,890円(税込9,779円)
|
| 在庫 |
予約 2026年11月頃発売予定
|
カトー KATO KATO 10-2169 ホキ2500 JR仕様 8両セット(予約) の商品説明
[商品コード:4949727709130]
【予約品について】
発売日はメーカーにより発表された目安となります。発売が遅れたり、延期になる場合、発売が中止になる事もございます。
メーカー様の事情で入荷数が大幅に少なくなる場合があり
その場合、先行でご注文いただいたお客様より順番に販売させて頂きます。
入荷数によっては、やむなくご注文をキャンセルさせて頂く場合がございますので、予めご了承願います。
■製品の仕様■
(1)ホキ2500は所属表記が「東(JR貨物関東支社)」時代、奥多摩駅常備のJR移行後の1990年代の外観で製品化
(2)側面のハシゴ・手スリや開閉扉のヒンジ、妻面のリブや空気管などの賑やかなディテールをリアルに表現
(3)積荷の石灰石を表現したモールドパーツを取り外すことで回送状態も再現可能
(4)枕バネ部がカバーで覆われたTR213台車を装着
(5)アーノルドカプラー標準装備
(6)後部反射板付属(取り付けには加工が必要です)
■実車説明■
●ホキ2500形は昭和42~44年(1967~1969)にかけて172両が製造された35t積の石灰石輸送用ホッパー車です。青梅線の奥多摩駅から採掘された石灰石を南武線の浜川崎駅まで輸送しました。奥多摩工業および日本石油輸送所有のホキ9500形とともに編成を組み、住宅街の中を走り抜ける貨物列車として親しまれました。JR移行後、所属表記を「西(国鉄・東京西鉄道管理局)」から「東(JR貨物関東支社)」に変更され、平成10年(1998)の青梅線石灰石輸送終了まで活躍しました。その後は東海地方の石灰石輸送用に活躍の場を移し、私有化に伴う改造を経て、ホキ9500に編入されました。
◆青梅線・南武線の石灰石輸送に活躍したJR貨物仕様のホキ2500を新たに製品化。発売予定製品のEF64 1000やホキ9500 日本石油輸送とともに編成し、石灰石輸送の晩年時代をお楽しみください。
・初期不良、修理につきましては、メーカーへ直接ご依頼するよう御願いします。