カトー KATO KATO 8066-2 ホキ9500 日本石油輸送(2両入)(予約)
[商品コード:4949727705446]
カトー KATO
KATO 8066-2 ホキ9500 日本石油輸送(2両入)(予約)
メーカー製品情報ページ
KATOのNゲージ塗装済完成品
ホキ9500 日本石油輸送(2両入)です。
お一人様 5個まで限定販売
カトー KATO KATO 8066-2 ホキ9500 日本石油輸送(2両入)(予約) の商品説明
[商品コード:4949727705446]
【予約品について】
発売日はメーカーにより発表された目安となります。発売が遅れたり、延期になる場合、発売が中止になる事もございます。
メーカー様の事情で入荷数が大幅に少なくなる場合があり
その場合、先行でご注文いただいたお客様より順番に販売させて頂きます。
入荷数によっては、やむなくご注文をキャンセルさせて頂く場合がございますので、予めご了承願います。
■製品の仕様■
①ホキ9500は日本石油輸送移籍後、常備駅表記が「名古屋南港駅」となった昭和58年(1983)以降の外観で製品化
②側面のハシゴ・手スリや開閉扉のヒンジ、妻面のリブや空気管などの賑やかなディテールをリアルに表現
③積荷の石灰石を表現したモールドパーツは取り外すことで回送状態も再現可能
④枕バネ部がカバーで覆われたTR213台車を装着
⑤アーノルドカプラー標準装備
■実車説明■
●ホキ2500形は昭和42年(1967)~昭和44年(1969)にかけて172両が製造された35t積の石灰石輸送用ホッパー車です。主に砕石や石灰石の輸送に使用されました。その後、昭和45年(1970)から47年(1972)にかけて登場したホキ9500は、新東京国際空港(成田空港)建設資材輸送用として193両が製造された35t積みの無蓋ホッパー車で、国鉄のホキ2500の同形車です。空港建設終了後は転属し各社の私有貨車として活躍しており、昭和52年(1977)に日本石油輸送に移籍したグループは石灰石輸送に転用されました。青梅線の奥多摩駅と南武線の浜川崎駅との間でホキ2500/ホキ9500混結で運用され、住宅街の中を走り抜けて走る貨物列車として親しまれました。
◆関東で見られた石灰石輸送列車を再現可能なラインナップです。従来製品の〈8066 ホキ9500 奥多摩工業(2両入)〉とも一緒にお楽しみいただけます。
・初期不良、修理につきましては、メーカーへ直接ご依頼するよう御願いします。